ダーツあたためどうでしょう

練習メモ兼用。ソフトダーツについて徒然なるままに。Aフラは通過点。でも今は定着中。根っこが生える前に脱出したい。

カウントアップ練習 2019年3月総括

こんにちは。緑1号です。

1ヶ月カウントアップだけ6ヶ月目。

なんやかんや半年経ちました。

それでは。

 

 

あらすじ

 

midori-ichigou.hatenablog.com

結果

<10月>・・・たまに休む

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<11月>・・・ほぼ毎日投げる

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<12月>・・・Youtubeでダーツの試合を流しながら、毎日投げる

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<2019年1月> ・・・Youtubeでダーツの試合を流しながら、毎日投げながら、メモを取り始める

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<2019年2月> ・・・上記継続

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<2019年3月> ・・・上記継続

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まずはざっくり考察

1・・・じっくりじっくりあがってる?

 

2・・・BULL率50%超え!

 

1についての考察

2月の最低は506

今月の最低は481

 

2月の最高は1019

今月の最高は1002

 

これだけみれば2月に比べてDOWN

ですが一ヶ月の平均はしっかりUP

 

この"平均があがっている"

これが大切ですよね

 

とりあえずカウントアップだけを半年間

相変わらず時間に限りありますが

その限られた時間でも

しっかり有効な練習が出来ているんではないでしょうか

 

 

2についての考察

目標は66.7%ですが

ひとまずBULL率50%達成↓

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あまりダーツを知らない方に

「ダーツやってるんです」

というと、よく

「真ん中って大体どれくらい入るん?」

と聞かれることがあるんですが、これからは

「半々っすね」

と内心ドヤりながら答えられます(笑)

 

まぁ、実際はたいしたことないですし

ダーツをやらない方からしたら

三分の一でも半々でも

「ふーん」

で終わるんですけどね(笑)

三分の二までいけば

「マジで?!」

って反応してくれるんやろか?

 

話がそれましたが

今回あがったBULL率の内訳が

インナー→0.86%

アウター→0.66%

 

"インナーの方があがっている"

ここなんですよ!

インナーが狙えているフォームが

自分にとって無理のないフォームと考えているので

嬉しい結果ですね♪

 

 

まとめ

さて、半年続けてきたこの練習

自分で言うのもなんですが

毎月結果が伴っているのが

非常にうさんくさいです(笑)

 

ですが結果的に平均スコアはあがっているので

単純に、まだこの練習でレベルがあがる程度の実力

とも捉えられますし

ゆーても総練習時間としては少ないので

たまたま上ぶれしている状態にいる

とも捉えられる

 

どの道時間は増えないので

まだまだ続けようと思います♪

Mリーグに感化された話。その4

こんにちは。緑1号です。
前回からの続きです。
ついにソフトダーツプロ24名が選抜されましたね!
それでは。

あらすじ

<その1>
midori-ichigou.hatenablog.com

<その2>
midori-ichigou.hatenablog.com

<その3>
midori-ichigou.hatenablog.com



Mリーグ楽しいよ
ソフトダーツでやってみよう
・チーム戦の試合フォーマットを考えた
・選抜プロ24名が決定

みたいなことを書きました。
さぁ今回はチーム編成編です。

前提

①ダーツプロの中から選ばれしプロが企業からスポンサード

②企業毎にチームを組み半年間で何回も闘う

③優勝チームには賞金5000万円

※以下、この妄想リーグを当リーグと呼びます

選抜プロ24名

※なぜ24名なの?選抜方法は?という方は過去記事ご覧下さい

<JAPAN 2018>より
・大城 正樹プロ
・柴田 豊和プロ
・荏隈 秀一プロ
村松 治樹プロ
・榎股 慎吾プロ
・大和久 明彦プロ

<JAPAN LADIES 2018>より
・鈴木 未来プロ
・川上 真奈プロ
・岩田 夏海プロ
・吉羽 咲代子プロ
・清水 舞友プロ
・佐々木 沙綾香プロ

<PERFECT 男子2018>より
・浅田 斉吾プロ
・山田 勇樹プロ
・知野 真澄プロ
・西谷 譲二プロ
・鈴木 徹プロ
・鈴木 康太プロ

<PERFECT 女子2018>より
・佐藤 かす美プロ
・大城 明香利プロ
・清水 希世プロ
・藤野 裕加里プロ
・近藤 静加プロ
・本野 千秋プロ

Let'sチーム分け!

上記24名を8チームに分けるわけですが
ランダム性を保つためにフリーソフトを使用します。
今回力をお借りしたのはコチラ↓
グループ分けツール|第一学習社

1.選抜プロ24名を入力して
2.チーム名は置いといて
3.グループ数を8にして

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4.Let'sチーム分け!

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はい、ドン!

どうですか?
パッと見ですが、強そうなチームありますね!
特に美男美女が揃っているチームも!
一発勝負で分けた割には面白いチーム分けになったんではないでしょうか?
次回、もう少し細かく見ていこうと思います。

最後に

ウイイレとかでもある五角形のパラメーターとか
ダーツプロ仕様のものないんですかね?

せっかくチーム分けできたので
それぞれの個性を探してみたくなりますね~
めんどくさいのでやりませんが
誰かお願い(違

正直、着地点を決めてないシリーズなので
この先どうなるかわかりませんが
まだまだ続くんじゃよ。

Mリーグに感化された話。その3

こんにちは。緑1号です。
前回からの続きですが、
あいかわらず内容はソフトダーツです。
それでは。

あらすじ

<その1>
midori-ichigou.hatenablog.com

<その2>
midori-ichigou.hatenablog.com


Mリーグ楽しいよ
ソフトダーツでやってみよう
・チーム戦の試合フォーマットを考えた
みたいなことを書きました。
さぁ今回はチーム構成を考えてみます!

前提

①ダーツプロの中から選ばれしプロが企業からスポンサード

②企業毎にチームを組み半年間で何回も闘う

③優勝チームには賞金5000万円

※以下、この妄想リーグを当リーグと呼びます

チーム構成

前回より
当リーグへの出場チームは8チーム
1チーム3名の合計24名が選抜
ということですので
まずはプロ24名を選出することにします。

僕はダーツプロをそこまで存じ上げないので
機械的にJAPAN・PERFECTの
両プロリーグの年間ランキングから
男性女性共に上位6名を選びます。

本家のMリーグでの選抜基準はもちろんわかりませんが
・ドラフト制であること
・当リーグは競技会よりも興行としての側面が強いこと
・ハードダーツが主戦場のプロも選抜対象であること
これらを加味すると実際は
単純なランキングだけではなく
タレント性も選抜基準になるのではないかと思います。

選抜24名はコチラ!

<JAPAN 2018>より
・大城 正樹プロ
・柴田 豊和プロ
・荏隈 秀一プロ
村松 治樹プロ
・榎股 慎吾プロ
・大和久 明彦プロ

<JAPAN LADIES 2018>より
・鈴木 未来プロ
・川上 真奈プロ
・岩田 夏海プロ
・吉羽 咲代子プロ
・清水 舞友プロ
・佐々木 沙綾香プロ

<PERFECT 男子2018>より
・浅田 斉吾プロ
・山田 勇樹プロ
・知野 真澄プロ
・西谷 譲二プロ
・鈴木 徹プロ
・鈴木 康太プロ

<PERFECT 女子2018>より
・佐藤 かす美プロ
・大城 明香利プロ
・清水 希世プロ
・藤野 裕加里プロ
・近藤 静加プロ
・本野 千秋プロ


※JAPANもPERFECTも
確定した最新の年間ランキングから選抜します。
すでに始まっている今年度のリーグランキングは対象外です。

※JAPAN2018は男女共に
BLUEシーズンとREDシーズンというように
年度前半と年度後半でランキングが分かれていますので
集計して通年のランキングとして選抜しています。
間違ってたらすみません(笑)

最後に

皆さんの推しプロは選ばれていましたか?
今年選ばれなくても、来年再来年と
選抜のチャンスはまだまだありますので
一緒に応援していきましょう!(違

さて、本家Mリーグもファイナルステージが半分終わりましたね。
ポイントの集計方法の関係上
まだまだランキングの変動の余地が大いにあるので
ぎりぎりまで楽しめるのがいいですよね♪

そのあたりは当リーグはどうなるんでしょう?
次かその次くらいで考えてみますかね。

カウントアップ練習 2019年2月総括

こんにちは。緑1号です。

1ヶ月カウントアップだけの5ヶ月目。

念願の1000点OVER!!

それでは。

 

 

あらすじ

 

midori-ichigou.hatenablog.com

結果

<10月>・・・たまに休む

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<11月>・・・ほぼ毎日投げる

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<12月>・・・Youtubeでダーツの試合を流しながら、毎日投げる

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<2019年1月> ・・・Youtubeでダーツの試合を流しながら、毎日投げながら、メモを取り始める

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<2019年2月> ・・・上記継続

f:id:r19ka1qu:20190311101426p:plain

 

まずはざっくり考察

1・・・目標達成!900点OVERを5回

 

2・・・ついに!1000点OVER!

 

1についての考察

先月新しく立てた目標の

1ヶ月で900点OVERを5回

はクリアしました。

↓参考midori-ichigou.hatenablog.com

 

が、こちらはハードル低めのほうの目標なので・・・

まだまだBULL率は50%にも届いていないので・・・

 

おめでとう自分!

 

こうやって自分を褒めていくの大事ですよね(笑)

 

2についての考察

じゃん!

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1000点!

1000点ですよ!

ダーツァーなら誰しもが夢見る・夢見た

1000点ですよ!

うひょー!

 

まぁ、いつかは超えるもんなんですけど

やっぱりひとつのボーダーとして

超えられたことは嬉しいですし

自信になりますね。

 

まとめ

考察が考察じゃなくなってきました(笑)

 

実はキャッチのエリアも集計してるんですが

先月は思い通りのエリアだったのが

今月は違うエリアに飛んでるデータが出てたりとか

 

もっと考察するべきところはあるんですが

今月は1000点OVERした自分を褒める月間ということで(笑)

 

Mリーグに感化された話。その2

こんにちは。緑1号です。
前回の続きですが、一応内容はソフトダーツです。
それでは。

あらすじ

midori-ichigou.hatenablog.com

Mリーグ楽しいよ
ソフトダーツにもあてはめられるかも
みたいなことを書きました。
さぁみんなであてはめよう!

前提

①ダーツプロの中から選ばれしプロが企業からスポンサード

②企業毎にチームを組み半年間で何回も闘う

③優勝チームには賞金5000万円

試合フォーマット

①から順に当てはめようと思ったんですが
そもそも試合のフォーマットが
ダーツと麻雀では違うので
まずはそこから考えていきます。

Mリーグのフォーマット〉
・全7チーム中、4チームが半荘2回行う(チームは固定)
・半荘毎に出場選手は1人
・1回目と2回目の半荘で選手の入れ替え可
・会場は固定、パブリックビューイングたまにあり
※半荘とは、ダーツでいえばsetと捉えたらOK
Mリーグでの半荘2回は大体3〜4時間


これをソフトダーツにあてはめると
・全8チームがいずれか1つのチームと2set対決
・試合形式はベスト・オブ5leg
・set毎に出場選手は1人
・1setと2setで選手の入れ替えは可
・会場は一旦固定、YouTubeLIVEあり
こんなところでしょうか。

なぜ全8チーム?

1setが15〜30分程度として
下記の対決カード例からざっくり計算すると
1日の試合数が1set×4対決カード×2setで全8試合
試合時間はMAX4時間程度となりMリーグと同等
よってチーム数は8チームとしました。

なお、試合は常に壇上で1試合のみが行われるとします。
※イメージとしては、スーパーダーツや現行リーグの決勝戦
これにより、トッププロや人気プロがバチバチやりあう試合を
チームサポーターが集中して応援出来るかと思います。


<対決カード例>
チームをA〜Hとし、プレイヤーを1~3とすると

○月○日
第1試合・・・チームA-1 vs チームE-1
第2試合・・・チームA-2 vs チームE-1
第3試合・・・チームB-2 vs チームF-3


第7試合・・・チームD-2 vs チームH-3
第8試合・・・チームD-2 vs チームH-1
といった流れで、その日の中では対決チームの変更は無し


次の対決日は
▲月▲日
第1試合・・・チームB-1 vs チームE-1
第2試合・・・チームB-2 vs チームE-1
第3試合・・・チームC-2 vs チームF-3


第7試合・・・チームA-2 vs チームH-3
第8試合・・・チームA-2 vs チームH-1
と対決カードを変えながら同じ試合数を行う


このようにして期間中の全試合を
全チームが他チームと満遍なく対決するように消化し
ランキングを競う流れがわかりやすいのかなと思います。
Mリーグよりは野球のリーグに近いのかな?


さぁひとまずフォーマットは決まりましたが
今回も長くなってきたのでまた分割w
全然進まないですが次回もまたお付き合い頂ければ幸いです♪
次も次も多分分割w

最後に

現状、PERFECTとJAPANが
統合されることはないと
某F社長がおっしゃってましたね。
理由も書いてくださってますね。

確かに、ハードダーツなら団体の枠を超えた
皆が気になる対決カードの実現もありますが
今の盛り上がりを考えるとまだまだソフトダーツの方が
興行としては盛り上がるんじゃないかなと思います。

ハードダーツへの意識も前よりは高まってるようなので
どうなるかはわかりませんけどね。

そんなこんなで
当リーグの妄想は膨らむばかりですw

Mリーグに感化された話

こんにちは。緑1号です。

今回はただの妄想話ですw

それでは。

はじめに

皆さん麻雀はやりますか?
僕は学生時代の友人と遊びでやる程度です。
・麻雀って何?
・やったことないし興味無い
って方もご安心を。
あくまでダーツの話です。

Mリーグって?

プロの麻雀業界で昨年10月から、
Mリーグと呼ばれる大会が始まりました。
※詳細はこちらのリンクからご覧頂けます。
https://m-league.jp


ざっくりお伝えすると、

麻雀プロの中から選ばれしプロが企業からスポンサード

企業毎にチームを組み半年間で何回も闘う

優勝チームには賞金5000万円

といった感じです。


記念すべき第一回のMリーグ
・スポンサー企業は全部で7社
・各企業につきプロが3名選ばれる
・7チームそれぞれ80試合を予選リーグとして行う
・80試合消化後の上位4チームで決勝リーグを行う
といった大枠で行われております。


当初、野球とかを観る感覚に近いんじゃないかな?
と野球を観ない僕は思いました。

団体の枠を超えた?

Mリーガーと呼ばれる選ばれしプロ達は
今回のスポンサー企業とは関係なく
元々麻雀業界の団体に所属されてます。

その麻雀団体はいくつもあり
普段麻雀プロの試合を観ない僕からすれば
正直、ちんぷんかんぷんですw
いっぱい。

ふんわり調べた感じでは
それぞれの団体毎にタイトルマッチやリーグがあり
基本的には団体に所属しているプロ同士で闘い
ランキングを競ったりしているようです。
※野球でいえば、セ・リーグパ・リーグ
ソフトダーツでいえば、JAPAN&PERFECT
※みたいなものと認識しています

数ある団体に所属しているプロ達が
団体の枠を超えてチームを組んで闘う
この辺りも話題になった要因なのかな?

ソフトダーツでも
JAPAN vs PERFECT
を熱望する方も多いですしね。

Mリーグに関しては
麻雀をオリンピック競技にしたい
という思いもあるみたいなので
その辺りも加味された人選もあるかもしれませんね。

無理やりソフトダーツにあてはめる

ようやく本題w


麻雀プロの中から選ばれしプロが企業からスポンサード

企業毎にチームを組み半年間で何回も闘う

優勝チームには賞金5000万円


これをソフトダーツにあてはめると・・・


ダーツプロの中から選ばれしプロが企業からスポンサード

企業毎にチームを組み半年間で何回も闘う

優勝チームには賞金5000万円


ということになりますかね。


今行われているリーグとの違いは
・団体に囚われない
・選ばれたプロだけの試合
・チーム戦
といったところでしょうか?


ただの妄想なのに長くなってきたので
まさかの分割にしますw

最後に

今回の記事は僕個人の主観であり
内容の確度については保証致しかねます。
誤りや語弊がありましたら直ちに加筆修正しますのでご連絡ください。

カウントアップ練習 2019年1月総括

こんにちは。緑1号です。

1ヶ月カウントアップだけの4ヶ月目。

ついにアレを始めました!

それでは。

 

 

あらすじ

 

midori-ichigou.hatenablog.com

結果

<10月>・・・たまに休む

f:id:r19ka1qu:20181207110432p:plain

 

<11月>・・・ほぼ毎日投げる

f:id:r19ka1qu:20181207105401p:plain

 

<12月>・・・Youtubeでダーツの試合を流しながら、毎日投げる

f:id:r19ka1qu:20190118103120p:plain

 

<2019年1月> ・・・Youtubeでダーツの試合を流しながら、毎日投げながら、メモを取り始める

 f:id:r19ka1qu:20190209102612p:plain

まずはざっくり考察

1・・・目標達成!900点OVERを3回

 

2・・・でも平均PPRはDOWN

 

1についての考察

当初立てた目標の

1ヶ月で900点OVERを3回

はクリアしました。

↓参考

midori-ichigou.hatenablog.com

 

 

が、カウントアップ約90回中のたった3回なので

今にして思えば少し目標が低かったかなと(笑)

ですが一応、達成は達成なので

おめでとう自分!

 

まじめに考察すると

1ヶ月通しての平均PPRは先月より下がっているんですよね・・・

なので今月の900点OVERは上ブレが重なっただけ

そう結論づけました。

そこで新しい目標を考えます。 

 

2についての考察

先月の平均PPRはこちら

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今月の平均PPRがこちら

f:id:r19ka1qu:20190209102805p:plain

 


僅差ではありますが、DOWN

ひっそり、最低スコアも更新してしまってます・・・

 

そう考えると

今月は先月より良い時と悪いときのブレが大きかった

ことになり、

個人的にはまずい状態です。

 

・1000点出した次に400点出したら正味実力は700点

・1000点出した次に900点出したら正味実力は950点

 

例が極端ですが、今の僕の位置は前者

まずは後者にならねば

 

まとめ

ということで

後者になるために目標を改めて設定

まずは引き続きにはなりますが

1ヶ月間で900点OVERを5回

こっちはモチベーション維持のため

ハードルは低め


これからはそれに加えて

BULL率、これを指標のひとつに加えます

↓現在のBULL率がこちら(46.5%)

 f:id:r19ka1qu:20190209103233p:plain


この数字は、1ラウンド内で1BULLキープしつつ

たまにLOWTONやHATがでるレベル

 

ここから、1ラウンド内でLOWTONかHAT

このどちらかが基本のレベルまで引き上げるために

1ヶ月間のBULL率66.7%

 

この二本を今の目標としてやっていきます。


関係ないけど、今日誕生日